毎日の睡眠をより素晴らしいものにするには固めのマットレスを選ぶこと!


人間誰しもが行う行動、それが睡眠です。

この睡眠をいいものにするということがどれほど大切なことかみなさんは認識されてますか?

そこで、良いベッド、マットレスについてお話します。

1 柔らかいベッドでの寝心地とは(ノーブランド品 たしか3万円ほど)

まず、睡眠の基本ともいえるべき、ベッドですが、ベッドを選ぶときにはいろいろなことを加味した上で選びたいところです。
まず、気にしたいところがベッドの固さです柔らかく、深く沈み込むものから、反発がたかくあまり沈み込まないものまであります。
筆者が昼寝用につかっているベッドは非常に柔らかくふわっとしたものを選んでおいています。
やわらかいベッドには欠点もあって、寝返りがうちづらいというところにありますので長時間ねるときはあまりあわないのかもしれませんが、
柔らかいベッドに入った時のフワッとした寝心地があたえてくれる癒し。
これはすさまじいものがあります。
これがやはり柔らかいベッドに寝た時の一番いいところだと思います。

2 固めのベッドが好きな方におすすめ

前項とはちがって、筆者がメインでつかっているベッドでマニフレックスというところのものですが、有名スポーツ選手が宣伝していることでも有名ですよね。
ここのマットレスは普通のものとくらべると比較的固めになっているようです。
実際に筆者が寝てみた感想としましては、たしかに固めだなという印象はありますが、体が痛くなるほど硬いというわけではなく、
非常に適度な固さといいますか、寝る姿勢をよくしてくれている感じがあります。

3 固めのベッドは腰痛持ちにも最適!?

聞くところによると、腰が痛い人なんかは、いっけんするとやわらかいベットで包むように眠るほうがいいのではないかと思いがちですが、
実はやわらかいベッドよりも、固めのベッドで寝たほうが、腰などの痛みにはいいそうなんですね。
なぜ、やわらかいベッドがだめなのかというと、体の重い部分とくに腰だけが深くしずみこんでしまい、寝ている時の姿勢が崩れてしまいがちだということらしいのです。
それに対して硬いベッドというのは前述したとおり、体をまっすぐにしてくれる感じがあるので腰にへんな負担がかからないということらしいのです。
たしかに、いわれてみれば長時間寝た場合などはやわらかいベッドよりも固いベッドで寝た時のほうが体がすっきりしているような感じはあります。

4 お客さん用のテンピュールマットレス

筆者は、お客さんがきたときように、硬い床の上でねるのは辛いため、布団の上にでもしけるテンピュールのマットレスをもっています。
こちらのマットレスは触感が非常にどくとくで、なんといっていいものか、もっちりふわふわとでもいいましょうか、
低反発とはまさにこのことか!といいたくなるような、ほかでは味わえない感触をあじわうことができます。
この独特な感触が実際に寝転んでみた時にも体を包み込むようなフィット感をあたえてくれ、気持ちのいい寝心地を体感することができます。
このマットレスは非常に薄い4センチ?くらいと薄いつくりになっているのですが、そんな薄さが気にならないくらいの気持ちよさです。

稼働ベッドの便利さ

妻がつかっているベットがテンピュール性の稼働ベッドになるのですが、これがまたすごい便利!
もちろんテンピュール製ということで寝心地も抜群なのですが、この可動するというのがこんなにもいいものだったとは予想外でした。
完全に寝転びながら雑誌などを読むのって腕がつらいですよね、そんなときにリモコンひとつでリラクゼーションチェアにすわっているような姿勢にすることができ
あまりの気持ちよさにそのままの姿勢で眠ってしまうこともしばしばあるほどです。

おすすめブランド・マットレス

最後に、当サイトがおすすめする人気のブランドやショップを上記ページで紹介していますので、こちらも是非ご覧になってください。




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